豊島株式会社

2018.08.30

PRESS

~ファッション×美術教育~ 「サクラクレパス」のアパレル商品を通じて 公益財団法人教育美術振興会へ寄付

豊島株式会社(代表取締役社長:豊島半七、名古屋市中区)は、「サクラクレパス」ブランドを活用したアパレル商品を通じて、美術教育の進歩と振興を目指す公益財団法人教育美術振興会に、総額338,360円の寄付金を8月29日に贈呈いたしました。
豊島は、「サクラクレパス」のマスターライセンシーとして、ブランドを活用したアパレル商品を展開しています。商品一点につき10円が、子どもたちの豊かな情操と創造力を育むことができる造形・美術教育の発展を目指す公益財団法人教育美術振興会に寄付され、活動に役立てられます。
この度、2017年7月から2018年6月に販売された商品に応じ、合計338,360円の寄付金を贈呈いたします。

株式会社サクラクレパスは、大正10年に「日本クレィヨン商會」の社名で創業し、「櫻クレィヨン」の製造と販売を開始。最高品質の商品を提供することによって、教育・文化に貢献し、国の繁栄とともにあゆむため、国花である“さくら”の名称と図柄を製品に冠しました。大正14年に世界で初めてクレパスを発明した事にちなみ、昭和45年に現在の「サクラクレパス」を社名とし、夢のある商品・未来をひらく事業を多彩に展開しています。

 

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